2014年01月05日
アメリカの運命
http://www.fujigoko.tv/live/shotPhoto.cgi?t=1388893797&n=71736&k=1
チョイ異次元モードの太陽です。
こういう場合は、メッセージ性ありと見るべきです。
じっと、見ていると、白い部分が北米大陸に見えて・・・そのアメリカ合衆国部分に黒雲が・・・もう~
すぐに、あの予言が浮んできます。
世界中から黒雲がアメリカに集まる・・・象徴的な表現か~字の通りなのかは?
ですが・・・イメージとしては黒い雲が優先的に浮んでくるのです。
イメージの細かい描写は止めておきますが、帝国の没落です。
もう既に国家は瀕死の重傷なんですが、アメリカは広いんで、ネイティブとか、しっかりとしたコミュニティは対極の健全さを持って残るハズです。
その核となる人物が色々と居るようですから・・・ウィズダム・キーパー(叡智の継承者)と呼ばれる人達です。
この名は、私も最近になって知ったばかりですが、キーシャ・クローサー著 「レインボー・トライブ/虹の民」 に詳しいです。
この本は価値がありますよ^^
つまり、持ってるだけでも価値があるのです。
波動が高いから・・・敏感な人はクラクラとくるらしいです。
私は目次だけで3日間を楽しみました^△^
流し読みは、コレに関してはもったいないです。
私はこの10年間というもの自分で本を物色して買うということは殆どないのは、待ってれば女性から届くのです。
それも一級のモノばかりです。
3冊届くとすれば、全部が違う女性からで、これは面白いことです。
男からも届きますが・・・なんというか・・・みなピントがズレタものばかり・・・これも面白い事です^^
一人の男は、「どうせ読まないだろうけど・・・」と言いながら何回も送ってきてくれますが、やはり^^読めないものばかりです。
男と女・・・その感性の違いがこうもハッキリ出るものかと感心致します。

富士山ライブカメラより
さて、チャネルを
富士の麓より
順さん受信
順: あの、一つお聞きします。
宇: はい、どうぞ。
今、貴女がゴチャゴチャと心の中で思っていた事ですね?
順: そうです。 私は今朝雑草の意識と交流しました。
宇: そうですね、ズーーッと一緒でしたから見ていましたよ。
順: そうですか、そして草は言いました。
雑草のように強く生きろという、言い回しの想念が、逆に私達を強化して、種類を増やして行ったのだと、そういう風に言いました。
宇: そうですね。
順: ソレは本当に全部想念で、その様に仕組まれる・・・イヤそうなっている仕組みという事ですね?
宇: う~~~ん、言いたいことの整理が付いていませんね?
順: はい、ただあの、よく想念の在り方といって、ここのところズーーっと言われ続けてきて、最近、アッこれ想念がこうなったんだって言う事が、やっと実感として判るもんですから。
宇: はい、そこまで時間をかけて成長したということですね?
順: そうですか?
宇: はい、全てが想念の産物だという事。
どんな細かい事であっても、自分達が発した想念が現実化しているんだという事実・・・それに今は実践の時ですから、気が付いてきた、又はその局面に当ったということですね。
順: じゃあ、それはもう、いわゆる実習している訳ですね?
宇: 正に、実習ですね。
順: はあ・・・なんか授業してるような、毎日が授業やってるという事ですよね?
宇: ソレもありますけれども、全てが瞑想の在り方、動かし方、その仕組みが判れば判る程、気が付く事がドンドンドンドン増えていきます。
順: そうですか。
宇: 貴女は行動を起こしていたから、それに気が付き、そして意識を取り込んだでしょ?
順: はい、まあずっとここのところ、雑草取りというか、草取りをしていたので。
宇: それは行動をずーっと起こしていたということですね。
順: はい、珍しく今まではあんまり考えていなかった”ありがとう”言ってみたり、色々していたわけです。
宇: それが結果として、ある形の答えを導き出したでしょ?
つまり、貴女は行動を起こしたから、一つの事で解決が付くような内容を引き出すことができた。
行動を起こすことが、今、貴女の周りの人に発信する為に、必要な事なんです。
順: という事は、行動を起こせば、起こしていけば、毎日の日常をドンドンドンドン生活していけば、いろいろな事で受信ができるけれども・・・
宇: はい、受信しないで、入って来なくて、ただボ~~っとしている事は、行動してないということです。
順: という事は、受信と送信の間が、何日も開くと言うのは?
宇: はい、貴女の怠慢です。
順: 何にも言えません。
宇: 行動を起こすことによって、様々な思いや疑問が生じてきます。
それを処理するのは、又、想念であるわけです。
順: つまり、想念が起こした事への処理は、想念がするということですか?
宇: はい、その様にドンドンドンドン流れて、風が起こる。
その様な風が起こることによって、又、新たな答えを導き出してくる。
順: しかし、行動が止まれば、どうなりますか?
風が起こらない訳ですね?
宇: そうです。
順: という事は、受信も間が開いて遠のく。
宇: はい。
順: じゃあ、受信と受信の間が開きすぎるというのは?
宇: 貴女の怠慢です。
順: さっきの会話に又戻ってしまいましたね。
宇: そうですよ、ハッキリ申し上げます。
順: あ~~~そうですか。
宇: はい、忙しさに負けて、自分の気持ちよい方に流れていった、つまり、想念に流された・・
順: だけど、どうしても眠くって起きていられなかったり、しんどいな~~って思っても、もちろんそれも想念なんですけど。
宇: 判っているんでしょ?
順: はい
宇: 判っていて、知っていて、流されるんでしょ?
順: 図星かもしてません。
宇: ずるいはないですか。
順: ずるいんですか?
宇: そうです。
順: でも、本当にしんどくて、もうダメだって思うんですけど。
宇: 想念です。
順: あなた方は辛いと思ったことは?
宇: あっても、想念だという事を知っています。
順: 知っていても流されるのと、知ってて制御できるのと・・・
宇: レベルが違います。
順: あ~~~ズバズバと言われてしまいます。
判りました。 怠惰な思いも、全て想念ですね?
宇: はい、ですから、想念の仕組みだと、ずーーっと申し上げています。
順: 判りました。 ありがとうございました。
雑草のように生きよは、逆に雑草を増やしてしまう、それから、何でセンターは一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るんですか?
宇: 問題を又すり替えましたね?
順: イヤ、すり替えてない、だってセンター皆で一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るじゃないですか?
宇: 流れがあります。 浄化の流れです。
順: じゃあ、そこに生える雑草は、センターに生える雑草は、浄化する為に生えてるんですか?
宇: そうです。 今までの清算できていなかった部分を浄化するために、草達は人の想念をもってそこに生えます。
順: それも想念が絡みますか?
宇: はい、浄化して欲しい人に触れてもらいたくて、そこに生えます。
順: それは雑草だけの話ですか?
宇: 違います。 その人達に触れて欲しいから、そこに集まります。
順: センターに生える雑草は・・・
宇: 光となることを望んだ存在です。
順: じゃあ、抜いているのは、次から次と同じ草ではなくて・・・もちろん、同じ草でないのは知ってますけど、同じ種類の草ではなくて・・・
宇: 全部違う想念です。
順: 想念ですか?
宇: 想念です。
順: ア~~~判りました。 ありがとうございました。
宇: はい、そういう事ですね。
順: 失礼しました。 今、一旦切れましたけど、想念、コレが全てカギです。
そこまで想念が絡んでいること、理解して下さい。
とりあえず以上です。
-------------------------------
草は人に触れてもらいたい・・・抜いてもらいたいじゃなくて
順さん受信
順: あの、一つお聞きします。
宇: はい、どうぞ。
今、貴女がゴチャゴチャと心の中で思っていた事ですね?
順: そうです。 私は今朝雑草の意識と交流しました。
宇: そうですね、ズーーッと一緒でしたから見ていましたよ。
順: そうですか、そして草は言いました。
雑草のように強く生きろという、言い回しの想念が、逆に私達を強化して、種類を増やして行ったのだと、そういう風に言いました。
宇: そうですね。
順: ソレは本当に全部想念で、その様に仕組まれる・・・イヤそうなっている仕組みという事ですね?
宇: う~~~ん、言いたいことの整理が付いていませんね?
順: はい、ただあの、よく想念の在り方といって、ここのところズーーっと言われ続けてきて、最近、アッこれ想念がこうなったんだって言う事が、やっと実感として判るもんですから。
宇: はい、そこまで時間をかけて成長したということですね?
順: そうですか?
宇: はい、全てが想念の産物だという事。
どんな細かい事であっても、自分達が発した想念が現実化しているんだという事実・・・それに今は実践の時ですから、気が付いてきた、又はその局面に当ったということですね。
順: じゃあ、それはもう、いわゆる実習している訳ですね?
宇: 正に、実習ですね。
順: はあ・・・なんか授業してるような、毎日が授業やってるという事ですよね?
宇: ソレもありますけれども、全てが瞑想の在り方、動かし方、その仕組みが判れば判る程、気が付く事がドンドンドンドン増えていきます。
順: そうですか。
宇: 貴女は行動を起こしていたから、それに気が付き、そして意識を取り込んだでしょ?
順: はい、まあずっとここのところ、雑草取りというか、草取りをしていたので。
宇: それは行動をずーっと起こしていたということですね。
順: はい、珍しく今まではあんまり考えていなかった”ありがとう”言ってみたり、色々していたわけです。
宇: それが結果として、ある形の答えを導き出したでしょ?
つまり、貴女は行動を起こしたから、一つの事で解決が付くような内容を引き出すことができた。
行動を起こすことが、今、貴女の周りの人に発信する為に、必要な事なんです。
順: という事は、行動を起こせば、起こしていけば、毎日の日常をドンドンドンドン生活していけば、いろいろな事で受信ができるけれども・・・
宇: はい、受信しないで、入って来なくて、ただボ~~っとしている事は、行動してないということです。
順: という事は、受信と送信の間が、何日も開くと言うのは?
宇: はい、貴女の怠慢です。
順: 何にも言えません。
宇: 行動を起こすことによって、様々な思いや疑問が生じてきます。
それを処理するのは、又、想念であるわけです。
順: つまり、想念が起こした事への処理は、想念がするということですか?
宇: はい、その様にドンドンドンドン流れて、風が起こる。
その様な風が起こることによって、又、新たな答えを導き出してくる。
順: しかし、行動が止まれば、どうなりますか?
風が起こらない訳ですね?
宇: そうです。
順: という事は、受信も間が開いて遠のく。
宇: はい。
順: じゃあ、受信と受信の間が開きすぎるというのは?
宇: 貴女の怠慢です。
順: さっきの会話に又戻ってしまいましたね。
宇: そうですよ、ハッキリ申し上げます。
順: あ~~~そうですか。
宇: はい、忙しさに負けて、自分の気持ちよい方に流れていった、つまり、想念に流された・・
順: だけど、どうしても眠くって起きていられなかったり、しんどいな~~って思っても、もちろんそれも想念なんですけど。
宇: 判っているんでしょ?
順: はい
宇: 判っていて、知っていて、流されるんでしょ?
順: 図星かもしてません。
宇: ずるいはないですか。
順: ずるいんですか?
宇: そうです。
順: でも、本当にしんどくて、もうダメだって思うんですけど。
宇: 想念です。
順: あなた方は辛いと思ったことは?
宇: あっても、想念だという事を知っています。
順: 知っていても流されるのと、知ってて制御できるのと・・・
宇: レベルが違います。
順: あ~~~ズバズバと言われてしまいます。
判りました。 怠惰な思いも、全て想念ですね?
宇: はい、ですから、想念の仕組みだと、ずーーっと申し上げています。
順: 判りました。 ありがとうございました。
雑草のように生きよは、逆に雑草を増やしてしまう、それから、何でセンターは一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るんですか?
宇: 問題を又すり替えましたね?
順: イヤ、すり替えてない、だってセンター皆で一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るじゃないですか?
宇: 流れがあります。 浄化の流れです。
順: じゃあ、そこに生える雑草は、センターに生える雑草は、浄化する為に生えてるんですか?
宇: そうです。 今までの清算できていなかった部分を浄化するために、草達は人の想念をもってそこに生えます。
順: それも想念が絡みますか?
宇: はい、浄化して欲しい人に触れてもらいたくて、そこに生えます。
順: それは雑草だけの話ですか?
宇: 違います。 その人達に触れて欲しいから、そこに集まります。
順: センターに生える雑草は・・・
宇: 光となることを望んだ存在です。
順: じゃあ、抜いているのは、次から次と同じ草ではなくて・・・もちろん、同じ草でないのは知ってますけど、同じ種類の草ではなくて・・・
宇: 全部違う想念です。
順: 想念ですか?
宇: 想念です。
順: ア~~~判りました。 ありがとうございました。
宇: はい、そういう事ですね。
順: 失礼しました。 今、一旦切れましたけど、想念、コレが全てカギです。
そこまで想念が絡んでいること、理解して下さい。
とりあえず以上です。
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草は人に触れてもらいたい・・・抜いてもらいたいじゃなくて^^
チョイ異次元モードの太陽です。
こういう場合は、メッセージ性ありと見るべきです。
じっと、見ていると、白い部分が北米大陸に見えて・・・そのアメリカ合衆国部分に黒雲が・・・もう~
すぐに、あの予言が浮んできます。
世界中から黒雲がアメリカに集まる・・・象徴的な表現か~字の通りなのかは?
ですが・・・イメージとしては黒い雲が優先的に浮んでくるのです。
イメージの細かい描写は止めておきますが、帝国の没落です。
もう既に国家は瀕死の重傷なんですが、アメリカは広いんで、ネイティブとか、しっかりとしたコミュニティは対極の健全さを持って残るハズです。
その核となる人物が色々と居るようですから・・・ウィズダム・キーパー(叡智の継承者)と呼ばれる人達です。
この名は、私も最近になって知ったばかりですが、キーシャ・クローサー著 「レインボー・トライブ/虹の民」 に詳しいです。
この本は価値がありますよ^^
つまり、持ってるだけでも価値があるのです。
波動が高いから・・・敏感な人はクラクラとくるらしいです。
私は目次だけで3日間を楽しみました^△^
流し読みは、コレに関してはもったいないです。
私はこの10年間というもの自分で本を物色して買うということは殆どないのは、待ってれば女性から届くのです。
それも一級のモノばかりです。
3冊届くとすれば、全部が違う女性からで、これは面白いことです。
男からも届きますが・・・なんというか・・・みなピントがズレタものばかり・・・これも面白い事です^^
一人の男は、「どうせ読まないだろうけど・・・」と言いながら何回も送ってきてくれますが、やはり^^読めないものばかりです。
男と女・・・その感性の違いがこうもハッキリ出るものかと感心致します。

富士山ライブカメラより
さて、チャネルを
富士の麓より
順さん受信
順: あの、一つお聞きします。
宇: はい、どうぞ。
今、貴女がゴチャゴチャと心の中で思っていた事ですね?
順: そうです。 私は今朝雑草の意識と交流しました。
宇: そうですね、ズーーッと一緒でしたから見ていましたよ。
順: そうですか、そして草は言いました。
雑草のように強く生きろという、言い回しの想念が、逆に私達を強化して、種類を増やして行ったのだと、そういう風に言いました。
宇: そうですね。
順: ソレは本当に全部想念で、その様に仕組まれる・・・イヤそうなっている仕組みという事ですね?
宇: う~~~ん、言いたいことの整理が付いていませんね?
順: はい、ただあの、よく想念の在り方といって、ここのところズーーっと言われ続けてきて、最近、アッこれ想念がこうなったんだって言う事が、やっと実感として判るもんですから。
宇: はい、そこまで時間をかけて成長したということですね?
順: そうですか?
宇: はい、全てが想念の産物だという事。
どんな細かい事であっても、自分達が発した想念が現実化しているんだという事実・・・それに今は実践の時ですから、気が付いてきた、又はその局面に当ったということですね。
順: じゃあ、それはもう、いわゆる実習している訳ですね?
宇: 正に、実習ですね。
順: はあ・・・なんか授業してるような、毎日が授業やってるという事ですよね?
宇: ソレもありますけれども、全てが瞑想の在り方、動かし方、その仕組みが判れば判る程、気が付く事がドンドンドンドン増えていきます。
順: そうですか。
宇: 貴女は行動を起こしていたから、それに気が付き、そして意識を取り込んだでしょ?
順: はい、まあずっとここのところ、雑草取りというか、草取りをしていたので。
宇: それは行動をずーっと起こしていたということですね。
順: はい、珍しく今まではあんまり考えていなかった”ありがとう”言ってみたり、色々していたわけです。
宇: それが結果として、ある形の答えを導き出したでしょ?
つまり、貴女は行動を起こしたから、一つの事で解決が付くような内容を引き出すことができた。
行動を起こすことが、今、貴女の周りの人に発信する為に、必要な事なんです。
順: という事は、行動を起こせば、起こしていけば、毎日の日常をドンドンドンドン生活していけば、いろいろな事で受信ができるけれども・・・
宇: はい、受信しないで、入って来なくて、ただボ~~っとしている事は、行動してないということです。
順: という事は、受信と送信の間が、何日も開くと言うのは?
宇: はい、貴女の怠慢です。
順: 何にも言えません。
宇: 行動を起こすことによって、様々な思いや疑問が生じてきます。
それを処理するのは、又、想念であるわけです。
順: つまり、想念が起こした事への処理は、想念がするということですか?
宇: はい、その様にドンドンドンドン流れて、風が起こる。
その様な風が起こることによって、又、新たな答えを導き出してくる。
順: しかし、行動が止まれば、どうなりますか?
風が起こらない訳ですね?
宇: そうです。
順: という事は、受信も間が開いて遠のく。
宇: はい。
順: じゃあ、受信と受信の間が開きすぎるというのは?
宇: 貴女の怠慢です。
順: さっきの会話に又戻ってしまいましたね。
宇: そうですよ、ハッキリ申し上げます。
順: あ~~~そうですか。
宇: はい、忙しさに負けて、自分の気持ちよい方に流れていった、つまり、想念に流された・・
順: だけど、どうしても眠くって起きていられなかったり、しんどいな~~って思っても、もちろんそれも想念なんですけど。
宇: 判っているんでしょ?
順: はい
宇: 判っていて、知っていて、流されるんでしょ?
順: 図星かもしてません。
宇: ずるいはないですか。
順: ずるいんですか?
宇: そうです。
順: でも、本当にしんどくて、もうダメだって思うんですけど。
宇: 想念です。
順: あなた方は辛いと思ったことは?
宇: あっても、想念だという事を知っています。
順: 知っていても流されるのと、知ってて制御できるのと・・・
宇: レベルが違います。
順: あ~~~ズバズバと言われてしまいます。
判りました。 怠惰な思いも、全て想念ですね?
宇: はい、ですから、想念の仕組みだと、ずーーっと申し上げています。
順: 判りました。 ありがとうございました。
雑草のように生きよは、逆に雑草を増やしてしまう、それから、何でセンターは一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るんですか?
宇: 問題を又すり替えましたね?
順: イヤ、すり替えてない、だってセンター皆で一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るじゃないですか?
宇: 流れがあります。 浄化の流れです。
順: じゃあ、そこに生える雑草は、センターに生える雑草は、浄化する為に生えてるんですか?
宇: そうです。 今までの清算できていなかった部分を浄化するために、草達は人の想念をもってそこに生えます。
順: それも想念が絡みますか?
宇: はい、浄化して欲しい人に触れてもらいたくて、そこに生えます。
順: それは雑草だけの話ですか?
宇: 違います。 その人達に触れて欲しいから、そこに集まります。
順: センターに生える雑草は・・・
宇: 光となることを望んだ存在です。
順: じゃあ、抜いているのは、次から次と同じ草ではなくて・・・もちろん、同じ草でないのは知ってますけど、同じ種類の草ではなくて・・・
宇: 全部違う想念です。
順: 想念ですか?
宇: 想念です。
順: ア~~~判りました。 ありがとうございました。
宇: はい、そういう事ですね。
順: 失礼しました。 今、一旦切れましたけど、想念、コレが全てカギです。
そこまで想念が絡んでいること、理解して下さい。
とりあえず以上です。
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草は人に触れてもらいたい・・・抜いてもらいたいじゃなくて
順さん受信
順: あの、一つお聞きします。
宇: はい、どうぞ。
今、貴女がゴチャゴチャと心の中で思っていた事ですね?
順: そうです。 私は今朝雑草の意識と交流しました。
宇: そうですね、ズーーッと一緒でしたから見ていましたよ。
順: そうですか、そして草は言いました。
雑草のように強く生きろという、言い回しの想念が、逆に私達を強化して、種類を増やして行ったのだと、そういう風に言いました。
宇: そうですね。
順: ソレは本当に全部想念で、その様に仕組まれる・・・イヤそうなっている仕組みという事ですね?
宇: う~~~ん、言いたいことの整理が付いていませんね?
順: はい、ただあの、よく想念の在り方といって、ここのところズーーっと言われ続けてきて、最近、アッこれ想念がこうなったんだって言う事が、やっと実感として判るもんですから。
宇: はい、そこまで時間をかけて成長したということですね?
順: そうですか?
宇: はい、全てが想念の産物だという事。
どんな細かい事であっても、自分達が発した想念が現実化しているんだという事実・・・それに今は実践の時ですから、気が付いてきた、又はその局面に当ったということですね。
順: じゃあ、それはもう、いわゆる実習している訳ですね?
宇: 正に、実習ですね。
順: はあ・・・なんか授業してるような、毎日が授業やってるという事ですよね?
宇: ソレもありますけれども、全てが瞑想の在り方、動かし方、その仕組みが判れば判る程、気が付く事がドンドンドンドン増えていきます。
順: そうですか。
宇: 貴女は行動を起こしていたから、それに気が付き、そして意識を取り込んだでしょ?
順: はい、まあずっとここのところ、雑草取りというか、草取りをしていたので。
宇: それは行動をずーっと起こしていたということですね。
順: はい、珍しく今まではあんまり考えていなかった”ありがとう”言ってみたり、色々していたわけです。
宇: それが結果として、ある形の答えを導き出したでしょ?
つまり、貴女は行動を起こしたから、一つの事で解決が付くような内容を引き出すことができた。
行動を起こすことが、今、貴女の周りの人に発信する為に、必要な事なんです。
順: という事は、行動を起こせば、起こしていけば、毎日の日常をドンドンドンドン生活していけば、いろいろな事で受信ができるけれども・・・
宇: はい、受信しないで、入って来なくて、ただボ~~っとしている事は、行動してないということです。
順: という事は、受信と送信の間が、何日も開くと言うのは?
宇: はい、貴女の怠慢です。
順: 何にも言えません。
宇: 行動を起こすことによって、様々な思いや疑問が生じてきます。
それを処理するのは、又、想念であるわけです。
順: つまり、想念が起こした事への処理は、想念がするということですか?
宇: はい、その様にドンドンドンドン流れて、風が起こる。
その様な風が起こることによって、又、新たな答えを導き出してくる。
順: しかし、行動が止まれば、どうなりますか?
風が起こらない訳ですね?
宇: そうです。
順: という事は、受信も間が開いて遠のく。
宇: はい。
順: じゃあ、受信と受信の間が開きすぎるというのは?
宇: 貴女の怠慢です。
順: さっきの会話に又戻ってしまいましたね。
宇: そうですよ、ハッキリ申し上げます。
順: あ~~~そうですか。
宇: はい、忙しさに負けて、自分の気持ちよい方に流れていった、つまり、想念に流された・・
順: だけど、どうしても眠くって起きていられなかったり、しんどいな~~って思っても、もちろんそれも想念なんですけど。
宇: 判っているんでしょ?
順: はい
宇: 判っていて、知っていて、流されるんでしょ?
順: 図星かもしてません。
宇: ずるいはないですか。
順: ずるいんですか?
宇: そうです。
順: でも、本当にしんどくて、もうダメだって思うんですけど。
宇: 想念です。
順: あなた方は辛いと思ったことは?
宇: あっても、想念だという事を知っています。
順: 知っていても流されるのと、知ってて制御できるのと・・・
宇: レベルが違います。
順: あ~~~ズバズバと言われてしまいます。
判りました。 怠惰な思いも、全て想念ですね?
宇: はい、ですから、想念の仕組みだと、ずーーっと申し上げています。
順: 判りました。 ありがとうございました。
雑草のように生きよは、逆に雑草を増やしてしまう、それから、何でセンターは一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るんですか?
宇: 問題を又すり替えましたね?
順: イヤ、すり替えてない、だってセンター皆で一生懸命草取りしているのに、一杯生えて来るじゃないですか?
宇: 流れがあります。 浄化の流れです。
順: じゃあ、そこに生える雑草は、センターに生える雑草は、浄化する為に生えてるんですか?
宇: そうです。 今までの清算できていなかった部分を浄化するために、草達は人の想念をもってそこに生えます。
順: それも想念が絡みますか?
宇: はい、浄化して欲しい人に触れてもらいたくて、そこに生えます。
順: それは雑草だけの話ですか?
宇: 違います。 その人達に触れて欲しいから、そこに集まります。
順: センターに生える雑草は・・・
宇: 光となることを望んだ存在です。
順: じゃあ、抜いているのは、次から次と同じ草ではなくて・・・もちろん、同じ草でないのは知ってますけど、同じ種類の草ではなくて・・・
宇: 全部違う想念です。
順: 想念ですか?
宇: 想念です。
順: ア~~~判りました。 ありがとうございました。
宇: はい、そういう事ですね。
順: 失礼しました。 今、一旦切れましたけど、想念、コレが全てカギです。
そこまで想念が絡んでいること、理解して下さい。
とりあえず以上です。
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草は人に触れてもらいたい・・・抜いてもらいたいじゃなくて^^
Posted by 笹舟 at
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