2010年12月11日
エイリアン~♪

深海に棲む生き物ですが・・・
どう見ても・・・
エイリアンですな^^
この大きさは妖精のサイズとされますが、深海にも居たって不思議はないです。
近頃は身長12cmの骸骨・人骨・が発見されて話題となりました。
イギリスでは妖精の墓が発見されてますし、妖精も基本的には人間モードですからね・・・
Hも~するし、墓にだって入るでしょう。
次元の壁が薄くなって、色んなものが3次元世界に姿を現すようになりました。
慣れて行くしかないですが、エイリアンタイプだけはね・・・イヤですね^~^
Posted by 笹舟 at 01:09│Comments(3)
この記事へのコメント
中狂はどこへ行く?
中国の科学技術は超能力者が頼りであったが、先ごろの通信衛星打ち上げが2度も失敗して超能力者頼りの危うさが露呈されてきてます。
これではアメリカ及び米欧連合には勝てないと観念したのではないかな。
それでも強気なを姿勢を崩さないのは、確実な逃げ道が用意されてるからではないか、と思えてきます。
もちろん、この地球上では隠れ場所などは無いんで、地下に用意するしかないんですが・・・すでに用意されてるようです。
一帯一路構想を立ち上げた頃には、用意万端整えられてたか?
中国がダライ・ラマを追い出し、ポタラ宮殿の僧侶を生き埋めにし、完全制圧したポタラ宮殿の地下にはシャンバラへと通じる入り口があったから。
シャンバラは中狂によって侵略された!
もちろん戦えば勝つのはシャンバラだが、彼らは戦争を好まないんで、シャスタ山の地下に疎開し、地下世界をつなぐアガルタ・ネットワークを築いて今日に至ってるらしい。
シャンバラは地球の大変動で地下世界には居れなくなるとしていたので、中狂による侵略はある意味、渡りに船だったのかも。
彼らは今、新しい地球の創生に向けて準備をしているので、中狂に付き合ってるヒマはないんじゃ?
アガル多ネットワークの構成員は、アトランティスやムーの科学者・神官たちも入ってるので、中狂の連中を生き埋めになるよう誘導するなんてこともあり得ます。
したことが返ってくる・・・ならばソレも良しですな。
中国の科学技術は超能力者が頼りであったが、先ごろの通信衛星打ち上げが2度も失敗して超能力者頼りの危うさが露呈されてきてます。
これではアメリカ及び米欧連合には勝てないと観念したのではないかな。
それでも強気なを姿勢を崩さないのは、確実な逃げ道が用意されてるからではないか、と思えてきます。
もちろん、この地球上では隠れ場所などは無いんで、地下に用意するしかないんですが・・・すでに用意されてるようです。
一帯一路構想を立ち上げた頃には、用意万端整えられてたか?
中国がダライ・ラマを追い出し、ポタラ宮殿の僧侶を生き埋めにし、完全制圧したポタラ宮殿の地下にはシャンバラへと通じる入り口があったから。
シャンバラは中狂によって侵略された!
もちろん戦えば勝つのはシャンバラだが、彼らは戦争を好まないんで、シャスタ山の地下に疎開し、地下世界をつなぐアガルタ・ネットワークを築いて今日に至ってるらしい。
シャンバラは地球の大変動で地下世界には居れなくなるとしていたので、中狂による侵略はある意味、渡りに船だったのかも。
彼らは今、新しい地球の創生に向けて準備をしているので、中狂に付き合ってるヒマはないんじゃ?
アガル多ネットワークの構成員は、アトランティスやムーの科学者・神官たちも入ってるので、中狂の連中を生き埋めになるよう誘導するなんてこともあり得ます。
したことが返ってくる・・・ならばソレも良しですな。
Posted by 船歌 at 2020年06月01日 23:15
ヤラセ流行り
一人の黒人が殺されて、暴動が全米に拡がった・・・実は殺されてはいなかったとしたら・・・監視カメラの映像を何度もみましたが、おかしなことばかりが目につきます。
パリのテロ事件のような、撃たれた警官がやがて立ち上がって、スマホで自撮りをしてた・・・なんてお粗末なものから比べれば良く計算はされてるようですが・・・ヤラセはヤラセで間違いないです。
息ができない!!!?
息ができない者が11回も同じことを叫ぶか???
黒人ポルノ男優と警官・・・10年前は同じ仕事をしてたとさー。ー
演技の場所はカメラ映りの良い所に白線で示されてた。
全米各地の暴動場所には、必ずレンガが山積みに用意されてたなんてのもワンパターンであります。
こんなのでもメディア報道されれば事実となってしまう・・・レプお得意のパターンであり、わざと裏があることを匂わせるやり方もお上手であります。
何が事実であり、真実であるかを判らなくさせるのも、レプ戦略であることを知らねば、ただ翻弄されるだけとなってしまいます。
一人の黒人が殺されて、暴動が全米に拡がった・・・実は殺されてはいなかったとしたら・・・監視カメラの映像を何度もみましたが、おかしなことばかりが目につきます。
パリのテロ事件のような、撃たれた警官がやがて立ち上がって、スマホで自撮りをしてた・・・なんてお粗末なものから比べれば良く計算はされてるようですが・・・ヤラセはヤラセで間違いないです。
息ができない!!!?
息ができない者が11回も同じことを叫ぶか???
黒人ポルノ男優と警官・・・10年前は同じ仕事をしてたとさー。ー
演技の場所はカメラ映りの良い所に白線で示されてた。
全米各地の暴動場所には、必ずレンガが山積みに用意されてたなんてのもワンパターンであります。
こんなのでもメディア報道されれば事実となってしまう・・・レプお得意のパターンであり、わざと裏があることを匂わせるやり方もお上手であります。
何が事実であり、真実であるかを判らなくさせるのも、レプ戦略であることを知らねば、ただ翻弄されるだけとなってしまいます。
Posted by 船歌 at 2020年06月02日 21:57
中狂はがん細胞
どこへでも侵食していく恐怖のエイリアンに乗っ取られた者たちの集団です。
実際の体内で増殖する癌細胞を制御するメカニズムはハッキリしており、簡単なことである一点が封印されて余計なことばかりが行われてる医療現場です。
キーワードだけ並べると、体液の酸性化・酸素欠乏・炭水化物・電子・ミトコンドリアです。
キーワードの頂点に位置するのがミトコンドリアであり、誰でも5kgちょいは持ってるので重要なキーマンであることは確かです。
一方中狂という癌細胞を増殖させるキーは経済というのもハッキリしており、そのキーポイントに向けた攻撃が発動されはじめています。
香港ドルと米ドルの交換停止から始まる流れであり、日本が中国に貸している資金を引き揚げれば、中国は八方ふさがりになっていきます。
日本は中国に忖度云々と批判が高まってますが、チャント首根っこに手をまわしてる事実を無視してはイカンです。
日米同盟による仕掛けは発動のタイミングを待っているといったところかな。
だんだんと見応えのある局面になってきました。
どこへでも侵食していく恐怖のエイリアンに乗っ取られた者たちの集団です。
実際の体内で増殖する癌細胞を制御するメカニズムはハッキリしており、簡単なことである一点が封印されて余計なことばかりが行われてる医療現場です。
キーワードだけ並べると、体液の酸性化・酸素欠乏・炭水化物・電子・ミトコンドリアです。
キーワードの頂点に位置するのがミトコンドリアであり、誰でも5kgちょいは持ってるので重要なキーマンであることは確かです。
一方中狂という癌細胞を増殖させるキーは経済というのもハッキリしており、そのキーポイントに向けた攻撃が発動されはじめています。
香港ドルと米ドルの交換停止から始まる流れであり、日本が中国に貸している資金を引き揚げれば、中国は八方ふさがりになっていきます。
日本は中国に忖度云々と批判が高まってますが、チャント首根っこに手をまわしてる事実を無視してはイカンです。
日米同盟による仕掛けは発動のタイミングを待っているといったところかな。
だんだんと見応えのある局面になってきました。
Posted by 船歌 at 2020年06月03日 07:21