ウラルの太陽

笹舟

2017年02月17日 08:54

 ロシア

この国の太陽の出方には特徴があります。

常にそうというわけではないですが、元旦とか節目に見せる姿には圧倒されます。

3個の太陽が出たりして、イタズラにしても躍動感は本物と言えます。

ウラル地方は、この地球の最古の住人であるシテイジアン(イルカ・クジラ)の合宿地であったそうで、巨大なダム跡も近年に発見されてます。

陸上生活から海洋生活へのシフトの為の合宿で、その期間は800万年であったとか・・・気が遠くなり消えて行きますな^^

太古のイルカ達には手も足もあった・・・ん~~どんな姿なのか・・・恐竜に近いイメージとなってしまいますが・・・しょうがないね。

イルカはシリウスからやって来たので、元々は水陸両棲能力があったゆえ、水棲専科へのシフトもしやすかったと思われます。

メソポタミア文明に関わったシリウス人は魚として、或いは人間の体に魚の頭が乗っかってる風に描かれており、昼間は陸上で色々と教え、夜は海に入って休むといった水陸両棲型がシリウス人のイメージですが、他のタイプも存在してる可能性はあります。

我々の祖先がシリウス生まれであり、そのDNAを提供した種族が居るはずですからね・・・その辺りの事情はチャネルでも封印されてるらしく滅多には出て来ないので?

追う者と追われる者・・・封印の理由としての構図です。

優しいシリウスと恐いシリウス・・・こうも言えるかな。


ま、ともかく、太古の記録というものはあるハズであり、ウラル山脈のどこかの洞窟に保管されてるとしたら、それが陽の目を見る日が近いとか思ってみるのも一興です。