光とお伽の国
シャスタ便りより
聖地の面目躍如といったところかな^^
風船持って歩いてる光生命体・・・そういう風にも見えます。
それぞれの見え方でよろしいんですが^^
シャスタに惹かれる人が多い・・・特に女性が多いのも判りますね。
日本にだってそういう世界はあるのですが、3・11からのゲンパツ騒ぎや、最近の暴れ竜巻の話題が多い中では、見る目がその方向に向わないのが問題です。
世界は一つじゃない! いや~世界はひとつという言い方とは別物ですがね。
今度は「カエル騒ぎ」で、南京がカエルの大発生で、四川大地震の時にもあったということで中国ネットでは騒がれております。
日本でも皇居周辺にカエルの大発生なんて少し話題になりましたけど、いまはかき消されてます。
荒れ模様の天気に関心が向いてるようで、当然ですが・・・放射能も毎日ですからね。
アメリカ国防兵站局は「沃化カリウムの備蓄を開始した」そうです。
発表はされないが、結構、H・セシウムが西海岸地帯に蓄積してきてるようです。
そして4号機のドカン!があれば、アメリカ西部のみならず全土が汚染されますから今から対応するのは当然のことです。
日本政府は? 沃化カリウムなんて配った??
放射能被害は出てないという前提ですから、するワケがないです。
被害が出ない訳が無いんで・・・でも悲惨な結末にはならないというのが私の観点です。
何の為に、宇宙の深遠から大勢が地球にやって来てるのか?
彼らはハッキリとサポートするとアチコチのチャネルで申してるのですから信頼すべきであります。
ただ、具体的に申し出てくれないと大幅なサポートは出来ないということで、そこには個人差が出る事の容認という姿勢が見受けられます。
個人の選択を尊重する姿勢・・・これは~崩さないでしょう。
世界は一枚岩ではないということ・・・運命を共にするのは、波長の合った者達のグループの数だけ別途にあると思ってます。
4号機がダウンすれば世界が終わる・・・こういうプロパガンダを真に受けているだけでは損も損、自分自身が潰れて行きます。
「北が一番良くなる」日月神示
人知を超えたところでは決定してるみたいです。